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北海道建設年鑑をもっと有効に利用する方法(1)
-重くて厚いのは意味がある-


書棚に北海道建設年鑑が眠っていませんか。「一年間一度しか開いた事がない」という声もたまに聞きます。年鑑を開くと、そこにはあなたの知らない世界があります。

※当社の応接室にあるので、あくまでも見本です。こういう使い方はしないでください。


横19センチ、縦26センチ、厚さ7センチ、重さ2.8キロ

書棚から取り出し、いちいちケースから抜き出すにはあまりにも重い本です。でも、この2.8キロの重さには意味があります。(内容の紹介は次のページで


まずは箱から出して、机の上に置いておきましょう。ケースから出していつでも開けるようにすれば、取引先の電話番号や住所といった基本的なことはすぐに調べられます。

パソコンも便利ですが、実は本は「開いてすぐ分かる」一番身近で、便利なツールです。


北海道建設年鑑を開けば新しい発見があるはずです。そこには北海道の建設業界が凝縮されています。建設業界に身を置く人達には「必須の一冊」と言ってもよろしいでしょう。

一度最初から最後まで、じっくりとご覧下さい。


使いやすく「自分の一冊」を作ることもおすすめします。各項目ごとのインデックスにさらに細分化した独自のインデックスを付け加えますと、 使いやすさは格段にアップします。北海道建設年鑑には、使いやすいように、あらかじめ2本の「しおりひも」がついています。

※写真のようにインデックスを付けるのもおすすめです。

どのような内容が掲載されているかご紹介いたします。
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