「軌跡と未来」 北海道開発局発足60年

連載・特集~紙面から~

「軌跡と未来」
 北海道開発局発足60年

 東日本大震災により、日本は「戦後」から「震災後」へと時代が変わった。国策の意義を60年にわたって問い続けた北海道開発局の軌跡を検証することで、被災地の復興と日本の再生のあるべき姿が見えてくる。

目次

(1)黎明 地域開発政策のパイオニア(2011年7月5日掲載)

(2)変遷 時代の波、北海道開発を翻弄(2011年7月6日掲載)

(3)不在 60年の歴史経て原点に回帰(2011年7月7日掲載)

(4)権限 巨額の事業発注機関へ変貌(2011年7月8日掲載)

(5)検証 実施権限の制度設計が鍵に(2011年7月9日掲載)

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