「土地活用 - Page 4」に関する記事

住友不動産、札幌・北7東3の土地取得🔒

2022年05月31日 07時00分

 この記事は北海道建設新聞2022年5月30日付2面に掲載されました。本文は新聞本紙か、e-kensinプラスの記事検索コーナーをご覧ください。

関連キーワード: さっぽろ圏 土地活用 本紙見出し

旧三ノ原小と旧黒田小の活用 留寿都村がプロポで公募

2022年03月17日 17時30分

 留寿都村は、旧三ノ原小と旧黒田小の各活用事業者を公募型プロポーザルで募集している。地域活性化などに寄与する事業の実施を求め、施設と土地を一括で売却する。参加申し込みは4月28日午後5時、企画提案書は5月20日午後5時まで。いずれも持参か郵送(必着)で受け付ける。7月にも契約を締結する。

関連キーワード: 土地活用 学校 後志

官民で物流効率化 名寄に拠点構築へ

2022年03月09日 17時30分

 名寄市内で、物流拠点の構築に向けた動きが進んでいる。道北地域の物流業界は、運転手の長時間労働や人材不足に加え、往復のいずれかが空荷になる片荷輸送により、非効率的な状態となっている。運搬物を集約する拠点を設けることで、物流の効率化を図るとともに、輸送コストを削減して生産者の費用負担を減らしたい考えだ。拠点の構築に向けて官民が連携している。

関連キーワード: 上川 土地活用 物流

音更町が23年度に特産センターを解体

2022年02月21日 09時00分
音更町が23年度に特産センターを解体

 音更町は2023年度、道の駅おとふけに指定されている町特産センターを解体する。4月に道の駅が移転するため土地を所有する音更町農業協同組合と協議して決めた。6月にも実施設計を指名競争で発注する予定。同農協は跡地の活用方法を検討している。

関連キーワード: 十勝 土地活用 解体 道の駅

総額3.1%増、2795億円 函館市22年度予算案

2022年02月10日 16時27分
総額3.1%増、2795億円 函館市22年度予算案

 函館市は10日、2022年度予算案を発表した。総額は前年度当初比3.1%増の2795億8622万9000円で、一般会計は2.3%増の1374億3000万円。一般会計と特別会計の普通建設事業費、企業会計の建設改良費を合わせた事業費は8.2%増の175億7767万7000円となった。西部地区再整備に向けて旧西小を解体し、跡地活用策の検討に着手。東雲広路の広場整備は基本設計を進め、大川団地3号棟に着工する。

関連キーワード: 予算 土地活用 学校 渡島

ヘッドライン

ヘッドライン一覧 全て読むRSS

北海道建設新聞社新卒・キャリア記者採用募集バナー
  • オノデラ
  • 東宏
  • 北海道水替事業協同組合

お知らせ

閲覧数ランキング(直近1ヶ月)

川湯温泉で旧宿泊2施設を解体へ 弟子屈町と環境省釧...
2023年01月17日 (13,750)
星野リゾート、川湯温泉に高級リゾートホテル
2023年01月17日 (9,959)
帯広に日本最大級「5737コンナサウナ」 4月オー...
2023年01月27日 (5,270)
川湯温泉の再生を軸に地域活性化 弟子屈町
2023年01月20日 (4,300)
東川町天人峡温泉の再生始まる 6月にも廃ホテル解体...
2023年01月29日 (4,063)

連載・特集

英語ページスタート

construct-hokkaido

連載 行政書士 new
池田玲菜の見た世界

行政書士池田玲菜の見た世界
第27回「マネジメントの巧拙」従業員の意欲や士気を左右する、奥が深い業務です。

連載 おとなの養生訓

おとなの養生訓
第247回「冷え性」。厚着は逆効果の場合も。全身の血液循環を整えることが改善につながります。

連載 迫る巨大地震

迫る巨大地震
発生が危惧される巨大地震。釧根地域の防災・減災対策を検証する。

連載 本間純子
いつもの暮らし便

本間純子 いつもの暮らし便
第28回「インテリア史の糸口」。椅子ひとつとっても誕生には様々な要因が。歴史は深く語るほど面白いです。