「歴史的建造物 - Page 2」に関する記事

ガスでライトアップの電力を 函館市の旧イギリス領事館

2021年05月20日 10時00分
ガスでライトアップの電力を 函館市の旧イギリス領事館

 函館市と北海道ガスは、函館市の旧イギリス領事館にライトアップ用の電力を賄う天然ガスコージェネレーションシステム(CGS)を導入した。両者が2020年に締結した連携協定に基づく取り組みで、省エネや災害対策におけるCGSの有効性を実証する。

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厚真町が旧山口家住宅の移築・復元で整備事業者を募集🔒

2021年05月14日 20時00分

 この記事は北海道建設新聞2021年05月13日付13面に掲載されました。閲覧は新聞本紙か、e-kensinプラスの記事検索コーナー、またはe-kensinマップをご覧ください。

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旧函館区公会堂の保存修理が完了 26日にオープン

2021年04月27日 15時00分
旧函館区公会堂の保存修理が完了 26日にオープン

 函館市が2年半にわたって進めてきた重要文化財旧函館区公会堂の保存修理がこのほど完了し、26日にオープンする。市は22日、報道機関向けの内覧会を開き、施工上の工夫や新たな内部構成などを説明した。

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百年記念塔、22年度解体へ モニュメント中心の広場に

2021年03月19日 14時00分

 道環境生活部は、北海道百年記念塔の解体工事について2022年度にも着手する考えを明らかにした。解体後はモニュメントを中心とした広場とする方針で、21年度からデザイン案の公募など検討を開始する。18日の第1回定例道議会予算特別委員会第2分科会で、花崎勝氏(自民党・道民会議)の質問への答弁。

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市立小樽文学館を未来に残そう 「サポート基金」

2021年02月19日 10時00分
市立小樽文学館を未来に残そう 「サポート基金」

 旧ホテルオークラ東京などを設計した建築家の故・小坂秀雄氏が手掛けた市立小樽文学館(旧小樽地方貯金局)。壁などの劣化が進む中、良好な環境で展示会が開催できるようにと、道内在住の詩人や文学者ら有志が修復費用の寄付を呼び掛ける活動を展開している。

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