「物流施設」に関する記事

日本エスコンと日本通運 千歳に物流施設計画🔒

2023年09月26日 07時00分

北海道建設新聞の2023年9月25日付2面に掲載。記事は「e-kensinプラスDoKoDe 北の羅針盤ジャーナル」で読むことができます。

留萌港に小麦サイロ新設 市が基本設計着手へ

2023年04月28日 16時30分

 留萌市は、留萌港南岸地区に新設を計画している小麦の集出荷施設について、2023年度は基本設計に着手する。1基当たりの容量が600tのサイロを6基新設する計画。既存の小麦倉庫は留萌、上川、北空知地区で生産した小麦を収容し道外に移送しているが、計量や船積み方法が非効率なため、抜本的な改善を図る。総事業費は15億円程度をみている。

関連キーワード: 港湾 物流施設

横浜冷凍、芽室東工業団地に物流施設🔒

2023年03月16日 07時00分

この記事は北海道建設新聞2023年3月15日付2面に掲載されました。閲覧は新聞本紙か、e-kensinプラスの記事検索コーナー、またはe-kensinマップをご覧ください。

関連キーワード: 十勝 新築 本紙見出し 物流施設

留萌市庁舎、複合施設への集約前提で5年以内に整備着手 

2022年12月13日 17時19分

 中西俊司留萌市長は12日、第4回定例市議会の一般質問で、今後の公共インフラについて整備方針を示した。老朽化している市庁舎や社会教育施設は、それぞれの機能を集約し複合化することを念頭に置き、今後5年以内に整備着手するとした。留萌港での小麦集出荷施設整備はサイロの新設を検討しているとした。

関連キーワード: 庁舎 物流施設 留萌

DPL札幌レールゲートが完成 大和ハウス工業とJR貨物

2022年06月02日 09時00分
DPL札幌レールゲートが完成 大和ハウス工業とJR貨物

 札幌貨物ターミナル駅構内で、道内最大のマルチテナント型物流施設「DPL札幌レールゲート」が5月31日に完成した。大和ハウス工業とJR貨物の共同事業で実現。鉄道コンテナで円滑に全国各地へ輸送できる立地を確保し、持続可能な物流網を構築する。

関連キーワード: 物流施設 鉄道

ヘッドライン

ヘッドライン一覧 全て読むRSS

北海道建設新聞社新卒・キャリア記者採用募集バナー
  • 川崎建設
  • オノデラ
  • 東宏

お知らせ

閲覧数ランキング(直近1ヶ月)

藻岩高敷地に新設校 27年春開校へ
2022年02月21日 (6,311)
おとなの養生訓 第43回「食事と入浴」 「風呂」が...
2014年04月11日 (1,544)
おとなの養生訓 第245回 「乳糖不耐症」 原因を...
2023年01月11日 (1,521)
おとなの養生訓 第126回「なぜ吐くのか」 空腹時...
2017年12月22日 (1,404)
おとなの養生訓 第203回「おかゆ」 消化時間、白...
2021年03月15日 (1,039)

連載・特集

英語ページスタート

construct-hokkaido

連載 おとなの養生訓

おとなの養生訓
第258回「体温上昇と発熱」。病気による発熱と熱中症のうつ熱の見分けは困難。医師の判断を仰ぎましょう。

連載 本間純子
いつもの暮らし便

本間純子 いつもの暮らし便
第34回「1日2470個のご飯粒」。食品ロスについて考えてみましょう。

連載 行政書士
池田玲菜の見た世界

行政書士池田玲菜の見た世界
第32回「読解力と認知特性」。特性に合った方法で伝えれば、コミュニケーション環境が飛躍的に向上するかもしれません。