「日高 - Page 13」に関する記事

道情報大生が「マインクラフト」で新ひだか町を再現

2020年10月31日 10時00分

 プログラム上に第2の新ひだか町をつくる取り組みが進められている。子どもたちにもなじみ深いコンピューターゲーム「マインクラフト」を活用して町内の名所を再現するもので、手掛けるのは北海道情報大の学生だ。完成した舞台は、eスポーツのフィールドとして公開するほか、小学校のプログラミング教材に活用することも視野に入れる。

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コメリ、新ひだか町静内に出店🔒

2020年10月16日 12時00分

 この記事は北海道建設新聞2020年10月10日付2面に掲載されました。本紙のご購読についてはこちらのページからお問い合わせ下さい

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「浦河の町をつくる人を増やしたい」 建設関連有志が活動

2020年09月14日 15時00分
「浦河の町をつくる人を増やしたい」 建設関連有志が活動

 浦河町の家は自分たちが守る―。町内の建設関連業に従事する有志が集まり、「URAKAWAyamori」として活動している。地元での確かな経験と実績を持つ建設業者を一覧にまとめた冊子を作成したり、工作のワークショップを開催するなど、町民と業界の距離を縮める取り組みを展開。その先に見据えるのは、将来のなり手確保だ。

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日高自動車道静内―三石間 最短ルートで最大1140億円

2020年07月17日 10時00分
日高自動車道静内―三石間 最短ルートで最大1140億円

 北海道開発局は、札幌第1号同庁舎で15日開いた社会資本整備審議会道路分科会の北海道地方小委員会で、日高自動車道静内―三石間と旭川・紋別自動車道遠軽―上湧別間の整備案をそれぞれ3パターン提示した。静内―三石間は、最短の別線整備ルート(約20㌔)となった場合、最大1140億円の事業費を試算。遠軽―上湧別間は市街地を回避する別線整備ルート(約14㌔)の場合、最大300億円の事業費を見込んでいる。

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特産生かしたまちづくり 初当選の遠藤桂一平取町長に聞く

2020年07月14日 09時00分
特産生かしたまちづくり 初当選の遠藤桂一平取町長に聞く

 任期満了に伴う6月の平取町長選で初当選を果たした遠藤桂一町長。町職員時代には企画課員やまちづくり課長、副町長として長年町民と関わりながら町政に取り組んできた。アイヌ文化やびらとりトマトといった、地域の豊かな個性を生かした今後のまちづくりについて聞いた。

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