「空港」に関する記事

拡張後の丘珠空港ターミナルは30年供用へ 25年度にも基本設計🔒

2024年05月22日 12時00分

 この記事は北海道建設新聞2024年5月21日付12面に掲載されました。閲覧は新聞本紙か、e-kensinプラスの記事検索コーナー、またはe-kensinマップをご覧ください。

関連キーワード: さっぽろ圏 本紙の見出し 空港

HAP、帯広空港の利便性向上へ立体駐車場新設🔒

2024年04月11日 12時00分

北海道建設新聞2024年4月10日付1面に掲載。記事は「e-kensinプラスDoKoDe 北の羅針盤ジャーナル」で読むことができます。

関連キーワード: 十勝 新築 本紙の見出し 空港 駐車場

道内空港で人手足りず 地上業務担うグラハン確保が課題

2023年06月01日 08時00分
道内空港で人手足りず 地上業務担うグラハン確保が課題

 グランドハンドリング(グラハン)と呼ばれる地上支援業務の人手不足が全国の空港で課題となる中、苦境は道内にも及んでいる。国内線に大きな影響はない一方、新型コロナウイルス水際対策の緩和で需要回復が進む国際線では再開を受け入れられないケースも出ている。「空の玄関」の目詰まりは道内経済にも影を落としかねない。一部空港は官民連携で対策に動いている。

関連キーワード: 人材確保 空港

帯広空港に立駐新設 HAPが23年度着工目指す

2022年11月25日 16時16分

 北海道エアポート(本社・千歳、HAP)は2023年度、とかち帯広空港の立体駐車場新設着工を目指している。規模は2階、延べ3000m²で100台分を想定。建設地はターミナルビル前の駐車場北側を活用し、空港ビルから望む日高山脈の景観を阻害しない位置とする。このほか現駐車場の拡張や舗装補修などを計画。一括発注による整備を検討している。

関連キーワード: 十勝 空港

深掘り 北海道エアポート 蒲生猛社長

2022年10月27日 12時00分
深掘り 北海道エアポート 蒲生猛社長

 コロナ禍で落ち込んだ航空需要は、観光客が徐々に回復する一方、ビジネス客の戻りが鈍い。道内7空港を運営する北海道エアポート(本社・千歳、HAP)の蒲生猛社長(66)に需要回復の方策や脱炭素の取り組み、今後の設備投資への考えを聞いた。

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