「MAP - Page 10」に関する記事

稚内市がメグマ沼自然公園エリアの利活用構想案まとめる

2019年07月17日 07時00分

 稚内市は、仮称・メグマ沼自然公園エリア利活用構想案をまとめた。メグマ沼自然公園木道の老朽化対策や動物ふれあいランドの再生、外国人観光客などをターゲットとしたスポーツ・レクリエーション拠点整備などを盛り込んでいる。市は、稚内空港の民間委託など環境変化への対応を目指し、長期的な視点で雄大な自然環境を生かしたエリア全体の活性化に取り組む。

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▶「e-kensinマップ」がオープンしました。

2019年07月17日 07時00分

 北海道建設新聞社は日本不動産研究所と共同で、電子地図上で、さまざまな情報を共有する「e-kensinマップ」を開発しました。7月17日から、北海道建設新聞のホームページ上で公開しています。

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十勝が札幌・北5西26にホテル 既存ビル解体し新築

2019年07月15日 09時00分

 札幌市内を中心に不動産業を展開するベングループの十勝(札幌市中央区北5条西26丁目1の7、高橋博子社長)は、札幌市中央区北5条西26丁目でホテルの仮称VEN bldgを新築する計画だ。整備スケジュールや施工業者は未定としている。

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イオン北海道 石狩湾新港に物流施設 敷地12万㎡

2019年07月13日 07時00分

 イオン北海道(札幌市白石区本通21丁目南1の10、青柳英樹社長)は、石狩湾新港内の敷地約12万平方㍍に大型物流施設を新設する計画だ。2020年に予定するマックスバリュ北海道との合併に伴い、店舗出店を強化するのが目的で、食品製造センターと低温物流センターを併設した施設を構想する。施設概要や着工時期は未定だが、既に施工業者の選定を進めている。合併する20年3月1日以降の稼働を目指す。

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JR北海道 岩見沢で太陽光発電 来春配電開始

2019年07月12日 07時00分
JR北海道 岩見沢で太陽光発電 来春配電開始

 JR北海道は来春、岩見沢市内で太陽光発電事業を始める。島田修社長が11日の定例記者会見で発表した。再生可能エネルギー固定価格買い取り制度(FIT)に基づき、北海道電力が1㌔㍗時当たり18円で20年間買い取る。売電金額は当面の間、年間4000万円規模となる見通し。遊休不動産を有効活用し、経営再建に役立てる。

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